2026年– date –
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AI・開発
Cursor ProからThe X Subscription Premiumへ。Grok中心の僕には合っていた
Cursor ProからThe X Subscription Premiumへ切り替えました。Grok・Composer中心の使い方と、ChatGPT Pro・Claude Maxの別契約、Xの青バッジ検討から判断した理由です。 -
セキュリティ
アクセス制御の不備とは|認証と認可の違い、管理者でなくても大量に漏れる仕組みと拒否テスト
アクセス制御の不備を、認証と認可の違いから具体例で解説。管理者でなくても大量のデータに届く仕組み、7つの仮想場面、設計・実装・設定の見直しと拒否テストを図解します。 -
AI・開発
AIは1時間でコードを書く。でも、確認には半日かかる
AIの実装・静的解析・テスト生成と実行は約30分〜1時間。一方、人の確認は半日単位でした。工程ごとのヒアリングから見えた、開発全体の進捗とレビュー待ちの話です。 -
セキュリティ
多要素認証(MFA)はなぜ有効?パスワードが盗まれても止められる理由と、SMS・パスキーの違い
多要素認証(MFA)が有効な理由を、パスワードが盗まれた場面から説明します。2要素認証・2段階認証との違い、SMS・認証アプリ・パスキーの強さの違い、MFAでも破られる場面、設定の優先順位と確認ポイントまで、NISTとCISAの資料をもとに整理しました。 -
セキュリティ
AIコーディングで個人開発する人のパスワード管理|認証・APIキーの基礎
AIコーディングで個人開発する人向けに、自分の開発アカウント、利用者のログイン、APIキーを分けて整理。.envと.gitignoreの限界、認証サービス、秘密の保管先、公開前チェックと漏えい時の初動まで説明します。 -
AI・開発
AIは正しく指摘していた
AIは正しい指摘を出していました。それでも、その意味を理解する知識が足りなければ見落とすことがある。仕事での出来事から、AIを使う側も学び続ける必要を感じた話です。 -
セキュリティ
ランサムウェアの仕組みと対策を図解|RaaSとは何か、被害に気づいたときの初動まで
ランサムウェアとRaaSの仕組みを図解し、個人・組織の普段の対策と、被害に気づいたときの初動を説明します。 -
AIチーム(Jarvis)
Jarvisに声で頼む|Mac標準の音声入力と、僕が愛用しているAqua Voice
どうもTORAです。 Jarvisに記事の素材を渡すとき、僕はキーボードで打たずに、Aqua Voiceで思ったことをそのまま話しています。以前書いたAqua Voiceの記事も、そうやってJarvisに話した内容を材料に下書きを作りました。長い文章を手で打つのが、とにかく... -
AI・開発
Nano Banana 2.1は何が変わった? AI漫画の大量生成に苦労した僕が期待すること
Nano Banana Proで漫画の当たりのコマを引くまで何枚も生成していた僕が、Nano Banana 2.1の公式作例と料金を見ながら、引き直しや制作費がどう変わりそうか考えます。 -
AI・開発
大量データのバッチ性能試験、僕はこう進めています
大量データを扱うバッチの性能試験。性能のゴール、蓄積データの準備、ボトルネックの分析、対策後の再測定まで、僕が進めている方法を話します。